1月7日にWindows 7の評価用のベータ版が開発者向けに公開されました。
そして9日(金)から一般ユーザ向けにも提供が開始されました。
英語版の他、日本語版やアラビア語版、ドイツ語も用意されております。
マイクロソフトのサイトからダウンロードが可能です。
配布形式は、DVDのISOイメージによるダウンロード提供のみのようです。
個人的には今月末までDSP版として正規に購入することができて、2014年までマイクロソフトがサポート予定のXP Professionalを、最後のWindowsにしたいと思っています。
本当は今すぐにでもLinux(Ubuntu)に乗り換えたいのですが、昨春から試用している感覚としましては、バージョンによっても安定度が違うようで、まだまだ業務用として利用するには不安定感が拭えません。
それでもあと5年の間にいろいろと試して、良いOSに乗り換えたいです。